どっかのオモシロ映画




タラチネ前の15分、クソblogきょう一日です。


ベイビーメタルのちょっと太めのサポートメンバーいいよね。

「イジメ、(ダメ)、イジメ、(ダメ)、カッコ悪いよ、(ダメダメダメダメ)♪」って曲あるよね。

real姐さんが司会みたいなのをつとめるアイドルまつりみたいなイベントで、real姐さんが総合演出としてNGTと櫻坂にそれを演らせて啓発活動すればいいのに。


てか、先日の仕事の流儀の“バレエの精華”吉田都、かなり良かった。

“ロイヤルの至宝”吉田都って日本のバレエを良くすることが可能だと思う。
実際のところ、彼女が総監督をつとめるバレエ団のドンキホーテ、あきらかに良くなってる。
あのバレエ団のドンキホーテがそれ以前がどーであったかはわからないけど、あきらかに良く“なった”。
改善された。
成長の痕跡がうかがえる。

吉田都にはバレエ人気を高めて欲しいし、それが可能だろうけど、そうなると良い席を取れなくなるからやっぱりそこそこであってほしい。

でも、バレエダンサーの待遇を良くすることに尽力し成果を上げて欲しい。


余談ながらドンキホーテ、普通にかなり好き。

3幕のバジルとキトリ登場後の「タラララーララーララーラ、タラララーララーララァラ、タラララーララーララーラ、タラララーラ、ラーララー♪」以降の振り付けは完璧に覚るぐらい好き!
技術がないから踊れないけど。


「スリーピンビューティー」の猫役で高い席に座るバレエ好きの観客を半端なくザワつかせた170cmの猫町プリンシパルAOI、キトリを踊れっちゃ踊れるよって言ってた。

てか、ぶっちゃけ、猫町プリンシパルって誰よって話だよね。
一般市民ダンサーだよ。
彼女はファンになって追っかけしてたら友達になれた。そんな友達。

そんな“屋根より高い”“魅惑のポーカーフェイス”170cm猫町プリンシパルは当時高2。

自分、世界観じゃん!


ま、それはともかく、明日、金曜ロードショーで放送される韓国映画が楽しみ過ぎる。

(おそらく)作品としての価値が高く、実際に面白いだろうことが確定してる。


今月は受刑者じゃない方の尾崎世界観の芥川賞候補作が発売される。
来月は三島由紀夫vs.東大全共闘のDVDが発売される。
結構楽しいことってあるもんなんだね。


芥川賞じゃない方の世界観も“おつとめ”中に本書いて出せばいいのに。
もちろん僕は買うよ。
TSUTSUMOTASE事件の共犯女児の実名入り。当然だけど。


あなたの明日が良い一日でありますように〓



おりこうさま〓

関連記事
スポンサーサイト



コメント

非公開コメント