ヨーコ“山手線”オノ




タラチネ前の15分、クソblogきょう一日です。


「時をかけるバンド」、残念な終わり方だったね。
ストーリーがバッドエンドってことではなく、単純にイマイチ。

よって「絶対見て下さい!」とは間違っても言えない。

このドラマが話題になってないことに納得の出来。


ドラマのモチーフは昇り龍のこれからのバンド。
(でも、お話自体は……。)

実際に役者が劇中バンドを演じて演奏してる。

そのバンドがもしライヴやったら絶対に行きたい。

ギターボーカル役がたげメゴイ。(←好みって訳ではないです。)

ギターボーカル役の白石聖がガナって歌う高音が好み。

ちなみに、本家は、切々と語り上げて説得力バツグンだよ。
(でも、ドラマ内劇中バンドのギターボーカルは昇り調子感ある響きもいいよ。)

ドラマ主題歌が名曲。←(赤い公園版の「群青日和」

その曲の明白な遺作感の響き。

それより何より“国民みんなのプロデューサー”三浦翔平の敏腕っぷり。


8話、9話、最終回見た感じ見た感じではそんないいドラマではなかったけど、「M愛すべき人がいて」ファンなら見逃せない!


“世界の歌姫”オノヨーコのファミリーヒストリー、凄いね。

(ってか、そもそもファミリーヒストリーって番組自体が凄いんだけど。)

オノヨーコの親戚、大学の名誉教授とか准教授ばっかりだ。


あ〜〜〜〜、い〜い、い〜い、い〜い、い〜い♪
(オノヨーコの歌より)


てか、チャンネル捻ったら、real姐さん他8名の番組流れてる。

real姐さんのコピバンぶりだけは面白いけど、それ以外はクソつまんなかった感じってか、real姐さんの駄目な面が出まくってたからファミリーヒストリーにチャンネル戻した。

(出演者のみちょぱが歌舞伎役者の私服に対してRADWIMPSみたいな服装って喋ってたのだけちょっと面白かったけど。)


あなたの明日が良い一日でありますように〓



おりこうさま〓


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