河合その子「哀愁のカルナバル」




タラチネ前の15分、クソblogきょう一日です。


昨日、芝養生中でお馴染みの煉瓦倉庫で寺山修司「田園に死す」……だと思ったら、昨日じゃなくて一昨日だった(ココリコ醍醐(泣))
DVD持ってるからいいけど、さすがに煉瓦倉庫で見たかった……。


福井の実家は自転車屋
四人姉妹の長女です
誰か養子に来て下さい
(「会員番組の唄」の高井まみぶぅパートより)


高井まみぶぅの輝きは今じゃ不可能気味。
河合その子はもっと不可能。
マジで不可能。
本当に凄いよ。
当たり前過ぎて、コレ言うのマジで恥ずかしいぐらい当たり前に良い。
ベタなこと言ってゴメンってぐらい本当に良い。
ゴメン、普通のこと言って。


でも、もしまだ河合その子未経験な方がいらっしゃいましたら、とりあえず入門編で「蒼いスタシオン」を見てから「哀愁のカルナバル」あたりを見るとかいいかも。


あの振り付け。
儚美し過ぎる。
そして中毒性あり過ぎ。


やらされてる感じでやりそうな感じのキャラなのに、そうではなく実は自らやってるんだなって感じが良い。


フジテレビが流れない後進県民の僕にはお馴染みでないから「懐かしい」とかではなく新鮮って言うか衝撃的事件。


好きなアイドルは?
ってきかれたら、河合その子って答える。


さんま御殿が「滝沢カレンvs.王林」だった。
王林がカレンに一歩も引かない展開。
王林の凄まじい口撃にカレンも笑い、王林の勝ちか?って思ったらカレンが横綱相撲。王林はカレンには勝てないか?って思ったら王林が喋り「王林の勝ちかも」って。
ずっとその繰り返し。
予想してても面白い。


好きな芸人?ってきかれたら、今までは、あどばるーんと激情ブルースって答えてたけど、今度からカレンと王林って答える。


集中力ハンパなく、透明感もハンパない“半透明少女”こと“実写版・駒井漣”こと「上級現代文H高生」をガン無視して、読書部屋には行かずに帰って来て良かった。


好きな女優は?ってきかれたら、実写版みっちゃん先輩の熱演でお馴染みの駒井漣って答える。


あなたの明日が良い一日でありますように〓



おりこうさま〓


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