前田“琥珀うた”敦子



タラチネ前の15分、クソblogきょう一日です。


中学校のときに、一コ下のヨーコ“山手線”トリビアに対して「港のヨーコ横浜横須賀〜♪」って絡んだことがあったらしい。

マジで全く覚えてない。

後々、ご本人からご指摘あったけど、それでも未だに思い出せない。

僕って直接の接点のない1コ下の女子に絡むようなキャラクターでもなかったような……。

で、考えたんだけど、ひょっとしたら山手線ヨーコの側近の「度を過ぎたクールビューティー」の高井まみぶぅ似の性格悪そうな女子の注目を集めたかったのかも。

僕に対してなぜか常に嫌悪感を抱いた風に蔑んだ目をしてくることが多かったその1コ下が、僕が寒い行動をすることで、更に僕に強めに蔑んだ目をしてきて、それが楽しかったのかも。
確か、ポニーテールを横から流すような髪型をしてた。

「性格悪そうな見た目萌え」ってあるじゃん?

性格悪そう!性格悪そうゥ!
前田“琥珀うた”敦子もそれで人気だったみたいなところあるみたいだし。
余談ながら、ただ、「琥珀うた」って書きたいがために前田敦子の名前を出しました。

で、話を戻す。
その側近の名前は知らない。
だから側近としか書けない。
でも、今思えば側近じゃなくて高井まみぶぅ似とか書いても良かったけど、直すのめんどくさい。
側近の苗字、トリヤベっていう苗字に比べてキャラ薄いからとかじゃなく、マジで知らない。
ぶっちゃけ知らなくても何も困らない。

てか「ポニーテール」で「ちょっぴり強め」な女子に萌えを感じるって?
自分、マジで昔となんも変わってねぇ。

それにしても、山手線ヨーコにウザい絡み方をしたこと、マジで覚えてないのが残念。


とか書いてたら
聞こえないニュースの高市ヤングが「特別な贈り物 あなたはもらった」ってヨーコ山手線トリビアの歌詞を朗読する横で、明らかにムフムフしてる山手線ヨーコの顔を思い出してムフムフしてます。


ヤングもすげえけど、ヨーコ山手線トリヤベ、マジですげえね。
同じ中学校で一番おもしろい。


I wish LOVE,LOVE&PEACE、I KNOW!


ンダノガ!「このあど、まちなかでアギラどヨーゴのライヴたべ?」
ビロ「ダブルファンタジーみたいッスね。」
第三の男コジマさん「ぷッッ!」


今度、山手線に会ったらオノヨーコの曲を歌って差し上げる。


あ〜〜〜〜〜〜〜、
い〜い、い〜い、い〜い、い〜い
(世界二大ヨーコの一人、オノヨーコの曲より)


てか、ここ数日間に渡り高校時代の思い出とか書いた。
ねぷた作りに燃えまくったり、修学旅行とかも京都で楽しかったし、高校って意外に楽しくて適応してたけど、センコーにもクラスメートにも不満は全くない。

でも、もしやり直せるなら、高校なんか行かず、東進とスタディサプリを併用して大検取ってひたすら勉強して、国立大の医学部を目指すって気持ちは変わらない。

(森内とかラッシャーの現代文生講義より、林修の動画講義の方がいいべ?)

でも、そうするとみっちゃん先輩に会うことはなく、ジャクソンポロック気取りの学祭の立看板創作が出来なかったことになる。

それでもいい。

みっちゃん先輩、ごめんなさい。

でも、アナーキーなみっちゃん先輩なら僕の気持ちをわかって下さると思う。


って終わろうとしたけど、もうちょい。

今日はお休みんだったから読書部屋行った。
いつもと違ってあきらかにザワザワした雰囲気。
どうやまstarting over again高校の「次の高校」と「次の次の高校」がテスト勉強に来てたみたいだ。
(↑わざわざチャリ置き場チェックしてウラを取った。)

「え?そんなに違うの?」ってぐらい、starting over again高校に比べてマナー最悪だったし、騒がしかったよ。

事実をそのまんま書きました。


僕のセブンティーンガン特集はそんな締めくくり方で、みっちゃん先輩および自分を肯定するというカタチで締めくくります。
(二人とも制服でビール飲んでたけど。)


あなたの明日が良い一日でありますように〓



おりこうさま〓

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