世界観世代の卒業アルバム棄てねばよかった。中学校のには世界観も載ってるのに……。



A!B!C!アルファベットLOVE!
1!2!3!(       )
A!B!C!アルファベットLOVE!
1!2!3!
Uhooo……
LOVE!ABC、ABC
angel baby cupid恋をしたら
LOVE!123、123
最初の日が大事なのさ
星空まで(ア〜ア)
続く階段を昇りたい
君を抱いて そして永遠にね
LOVE!
(少年隊「ABC」より)


この「(  )」の部分の英語をチョコチョコってうたうところとか、「星空まで」の次の「あ〜あ」とか、「昇りたい」のハモりとか凄く好き。死にたくなる。

「Uhooo」でゲージを貯めてドッカーンって爆発するところは言うまでもない!
本当に殺してくれって感じ。
マジで岩木遠足ばりにモッシュ起こるよ。
ライヴ後に「この眼鏡だれのですか〜?」みたいな。
ぶっちゃけ、モッシュは嫌い。
普通に危ないし不快。
音楽目的じゃなくてそれ目的で来てるような観客が嫌い。
サッカーのりが嫌い。

でも、少年隊「ABC」でモッシュになってもそれは仕方ない!
ありゃ、ヤベェわ。


以下、昨日のセブンティーンガン時代の話の続き。
他校女子からお誘いを受け1〜2回遊んで、すぐにサヨナラ“された”ことが数回あった話について。


ビロ「次、いつ会えますか?」
他校女子「まだわかんない。」
の続き。


ビロ「家まで送りますよ。」
他校女子「大丈夫。」
ビロ「でも、暗いですよ。」
他校女子「大丈夫ですってッ!部活の帰り、いつも暗いし。」
ビロ「おばけとか出るかもしれませんよ?」
他校女子「出ません!」

この当時、男子が女子を家まで送るのは、おばけが出たら怖いからだと本気で思ってた。マジで。


それに関連する話。

(以下、双子姉妹が出てくるけど、さすがに本名出すのはマズイ内容なのでマナ&カナにしときます。世界観が実名報道されないのに、その双子姉妹だけ実名なわけにはいかないっしょ?)

他校女子と数回遊んですぐにサヨナラされた話の続き。

はじまりは相手からの直電もあったけど、そうじゃなくて同じ中学校の双子姉妹マナ&カナの妹カナ経由だったこともある。

中学校時代にマナ&カナってそこまでイケてる扱いはされてなかったから、「姉マナ派と妹カナ派にわかれる」なんてなかったけど、地味に確実にメゴかったから僕はひそかに妹カナ派だった。
妹カナは姉マナよりもシャクレが若干強めでイケてない眼鏡をかけてたし。

妹カナ、高校になったらはじけたらしく「簡単に猥褻行為に至れる女子」になったって噂があった。「500円でオッケー」だとか……。ハイローザのあたりで客引きしてるとか、場所は学校体育館や出来島海岸……、じゃなくて弘前公園だとか。あくまでも噂だけど。


そんな妹カナから突然の電話。

お母さん「○○サンって女の人からだよ。」

電話に出たら妹カナだった。

男子高校生ってバカだから妹カナの声きいた瞬間に「え?ひょっとして妹カナとの猥褻行為のお誘い?カナと出来るの?500円?」って思って、ギューウィィィィン↑って健康男子の不随意的陽性反応↑。


カナ「久しぶりだね。ところで、ビロに会いたいって人いるんだけど。」
ビロ「え?カナさん?」(←やったー!カナと猥褻行為ー!)
カナ「私なわけないじゃん(怒)。」(←なんだ↓カナと出来ないのか↓↓)
ビロ「じゃあ、マナさん?」(←双子だから同じ感じだろうから、マナでもいっか。仮想カナ。)
カナ「だーかーらー、ウチら姉妹からは離れてって!話戻すよ。ビロに会いたいって子は同じ学校の子だよ。その子に『ビロってどーゆー人?』ってきかれたから、『そんな悪い人じゃないよ』って言っといたから。それでいいよね?どう?会ってみる気ない?」
ビロ「あ、別にどっちでもいーよ。」
(↑内心はヨッシャーと思いつつ、意味不明にカッコつけて返答。と同時に、カナから500円での猥褻行為のお誘いじゃないことに少し残念な気持ちになり“心身”ともに“ションボリ”。)
カナ「じゃあ、今から電話番号を言うから電話してあげて。」
ビロ「うん。」(←え?僕から電話するの?)

以下略。


当時、アクションカメラとかデラべっぴんを愛読書にし、テレビ体操のレオタードに興奮してた僕は、カナとの後腐れない500円猥褻行為に期待したけど、それとは違う内容で残念だった記憶がする。


ってか、他校女子とサシで遊んだこと(&一回でふられたこと)は何回かあったけど、自校女子とはみっちゃん先輩以外にない。

99.99%の理由。
僕の私服が中学時代のジャージで、夏は紺パンはいて暮らしてて、筋力アップのため通販で買った「パワーなんとか」っていう鉄のサポーターを手首と足首に巻いて通学してて、土曜日は近鉄の帽子を被って通学して、アラレチャン眼鏡かけてた僕のイケてなさ。

でも、残り0.001%。
自校女子のショボさ。
一番メゴいことになってる諏訪チャンとかなんもメゴくなかったし。
石塚絵理子なんてreal姐さんばりに「無駄に美脚」なだけだったし。
一個上の空手部ガールだけは今でも通じるメゴさで、たまに覗きに行ったら、いっつもサボってて見られなかったし。


そう考えると、21世紀のstarting over again高校、凄まじいことなってるね。
ちょっと昔の武井似とか、今の上級現代文女子とか。
申し遅れました。
私、世界観です。


姐さんファンクスのためにちょっぴり姐サンにご登場頂く。


カモン!ファンクス!


姐さん「今、私泊まってるホテルに女子高生いっぱい泊まってるよ。」
ビロ「いやいやいやいや。女子高生なんかに僕は全くひかれないよ。」(←かなり本音でした。)


約二ヶ月前に姐さんの言ってる意味が当時は“全く”わかんなかった。

マジでわかんなかった。
しかも姐さんは「いいでしょ?羨ましいでしょ?そういうの好きでしょ?」のニュアンスだったし。

でも、今考えると「全く意味不明」とまでは言えないかも。
ただしstarting over again高生限定!
どーも世界観です。


普通にヤバいんで、セブンティーンガン時代の話に戻すよ。


高1の冬、深夜のスキー番組が好きでその影響でスキーにハマって、すいてるスキー場で滑りたいから学校サボって大鰐の雨池チャンピオンコースを直滑降しまくった話とか、その時、ゲレンデで「愛は勝つ」「ラブストーリーは突然に」ばかり流れてた話も日を改めて書きます。


当時はスキーの長さが身長プラス10cmって時代だったけど、僕は身長マイナス10cmの使ってたから、スキー操作が簡単だったから直滑降しまくってた。


当時、ダウンタウンがきの使いやあらへんで が深夜で誰も見てなかった時代。
僕は見てた。
二人の立ちトーク、当時は本当に衝撃だった。
マジで衝撃だった。
それまで天下を取ってた、ひょうきん族とか欽チャンとかとんねるずとかあれに比べれば全く何一つ面白くない。
今でこそ普通だけどアレは本当に衝撃だった。
ダウンタウン無しじゃ確実に今のお笑いはなんも面白くないはず。

さっき「その番組は誰も見てない」って言ったけど、小学校5〜6年で同じクラスで高2でも同じクラスだった「デブでブスで性格悪いジャニヲタ女」も見てたみたいだ。
「デブ」で「ブス」で「ジャニヲタ」なのは全然オッケーだけど、「性格悪い」のが嫌だったからその話しなかった。


話は変わる。
甲子園で一勝した実業高校の千葉投手。
なんでいつもハイローザ辺りにいたのかな?
MASAKA、500円ガール妹カナを探してた?
そんなことしてたらドラえもん監督に言い付けるよ。
ま、しないけど。


ま、いいッス。


同じ学年の他校女子と日曜日の午後に土手ぶらしてぇ〜。
でも、あの頃から全く成長してないから、1回で厭きられるだろうけど。


あなたの明日が良い一日でありますように〓



おりこうさま〓


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