なりまさ



(↑「starting over again」のギタリスト)


タラチネ前の15分、クソblogきょう一日です。


ノーフューチャー
ノーフューチャー
ノーフューチャーフォーミー
ノーフューチャー
ノーフューチャー
ノーフューチャーフォーユー


昨日の続きをちょっぴり。
“angel baby qupid”みっちゃん先輩の話。
高2の時に意味不明にクラスメートから隔離されて学祭の立看板を創らされ、完成間近の立看板にペンキをぶちまけ最終的にはジャクソンポロック風に仕上げた時の共同製作者のみっちゃん先輩と「なりまさ」に行ったことを思い出しました。


みっちゃん先輩はたしか「スーパーカップ豚骨」を買って「なりまさ」にお湯入れてもらってた。
僕もそれが好きで同じのを食べたような気がする。


痩せてるのにたくさん食べる女子っていいよね。
ハードロックが好きで、大食いで、ばっさーぐらいの髪の長さなのに毛先をちょこっと結んで無理矢理ツインテールにしてて。
そんな方と一緒に前衛気取りで作品創りが出来たのが、高校時代の一番の思い出かも知れない。


それとまた別の高校時代の話。
1年生の時に3年生が模擬試験で八戸だか冷凍都市だかの二番手の高校に平均点で負けたことがあった。
で、体育館に1、2年生が呼び出されて「今の3年生みたいになればダメだよ!」的な話をされた。
今考えれば地味に面白い。


しかも、毎度のお馴染みの「僕らと入れ違いで卒業して東大の文3に合格したナントカ先輩」やら八高の「インターハイに行って東大は落ちたけど慶応BOOWYになったナントカさん」を神扱いして「その先輩ぐらい頑張れ!」みたいなことも言われた。


ちなみに、文3の先輩は弁護士志望だったから本当は文1行きたかったけど、点数足りなくて文3にしたらしい。
確かに凄いけど、弁護士の夢より東大を選んで神扱いって……。
八高の慶応に行ったインターハイ選手に関しては他校だし……。
ま、いいッス。


高校時代はそこそこ楽しかったし、センコーも嫌いじゃなかったけど、もしやり直せるなら高校には行かずスタサプと東進を併用して大検を取るって気持ちは変わらない。


自分が通ってた高校以外の高校は絶対にもっとつまらないことは確定してるだろし、絶対に行きたくなかったから、自分の高校生活も「不幸中の幸い」だってことで別にいいこととしてこの話は片付けます。


近日中に、なりまさに行ってカップラーメンにお湯入れてもらってその場で食べることを計画してます。
そこには何故かあの日のみっちゃん先輩が……いないって!


思い出した!
みっちゃん先輩は学祭のテーマソング「スターティングオーバーアゲイン」をディスってた。
論理は忘れたけど「今年のテーマソングあんまり良くない」的なこと言ってた。


ちなみに、三年間、毎年違うテーマソングを聴いたけど僕的には二番目に良かった。
曲自体は一年生の時の「リメンバージャストディスモーメント」と一位タイかも知らない。
でも、「スターティングオーバーアゲイン」はイングヴェイ“ヨハン”マルムスティーンみたいなギターソロが意味不明だからちょっぴり下がる。


僕らが三年の時のテーマソングの「エンドレスドリーム(?)」は酷かった。
他のと違いサビで盛り下げまくられた。


そう考えるとhiro.サンの「フライハイ」は凄いね。
hiro.さんを改めてリスペクトし直します。


そんなには悪くはなかった中学校よりも、大人の目から見てもクソセンコーしかいなかった小学校よりも、高校時代はまだマシだったからついつい書いちゃいました。


あなたの明日が良い一日でありますように〓



おりこうさま〓


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