中森“鮎川まどか”明菜は原“神田正樹”辰徳の嫁に敵わない。



タラチネ前の15分、クソblogきょう一日です。


今夜くらべてみましたを見た。
real姐さん目的じゃなくて、80年代アイドルがテーマだから。
「あれ?シェリーいないのかな?」って思ったら実は出てた。
まるで問題を起こした芸能人かのような画面上での見切れっぷり。


80年代アイドルって全員が歌唱力あるんだけど、松田聖子とそれ以外って感じだよね。
(ただし、郷ひろみへの当て付けのために原“神田正樹”辰徳と結婚する前。)


中森“鮎川まどか”明菜ですら松田聖子に比べると「それ以外」なんだよね。


って思ってたけど、自殺未遂前の中森“鮎川まどか”明菜、すげえな。
松田聖子の歌唱力の凄さなんてわからなかった僕は元々は明菜派だったし。
凄さがわかりやすいし。


山口“櫻坂46のセンター”百恵の映像と見比べたかったけど、権利等の関係で無理らしく見られずに残念。
まぁ、いいけど。


てか、姐さんが「今夜くらべてみました」なるアプリ(?)で御自身が誰に似てるかを比べてみたら、当然のごとく「real姐さんにソックリ!」という当たり前の結果が出てた。


タラチネ前にチャットモンチーの生命力ツアーのDVD見たらタラチネ不可になっちまった。
真夜中遊園地で始まって、素直、サラバ青春で終わるヤツ。


2007.11.25の青森クォーターの「とび魚のバタフライ」「小さなキラキラ」も収録されている。
衝撃的に輝きまくってる!
今更だけど、奇跡的なことになってる。


Zepp大阪の「ハナノユメ」の「ふらつく身体♪」でエッチャンが身体をふらつかせるところとか、「ヒラヒラヒラク秘密ノ扉」で抑え効かなくなって走りまくるところとか凄くいい。


「ヒラヒラヒラク秘密ノ扉」の「平凡を振り払い手に入れたいのは眩し過ぎる日」のオットセイ唱法。


そして「素直」、「サラバ青春」というアンコール史上最強のアンコール。
ちょっと泣いて鼻がつまった。


くみこん脱退の時点であのバンドは終わったのは事実です。
もしくはエッチャンの歌い方が変チクリンになった時点で終わったのも事実です。
もしくは「ヒラヒラヒラク秘密ノ扉」「風吹けば恋」で最高潮に達し過ぎてしまったことで達し過ぎてしまったからバンドが終わってしまったのも事実です。
でも、『生命力』から「ヒラヒラヒラク秘密ノ扉」「風吹けば恋」まであたりの全盛期は当時もっと評価されても良かったはず。


くみこん派な僕だけど、エッチャンがメゴ過ぎる。
かなり今更だけど。
もっと評価されてもいい。
「今夜くらべてみました」で「チャットモンチー大好き女子」とかやってもいいよね。


とりあえず、ワイルドスピード森川“戸田某”葵のテレビが始まったから、チャットモンチーDVDはまた日を改めてゆっくり見ます。


あなたの明日が良い一日でありますように〓



おりこうさま〓

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