宇奈月温泉事件、権利の濫用はこれを認めず。




(↑realに宇奈月温泉の写真です)


タラチネ前の15分、クソblogきょう一日です。


午前中は「行政法の一般的な法理論」の約90ページを一回転した。
そして約20分間、昼タラチネした。


読書部屋の裏庭、結構広い。
しかも、胡桃落ちてる。
拾っていいのかわからないから迷い中。


この公園は何に当たるの?
行政法でいうところの公物?

胡桃は何?
民法的にはまさしく果実?
物権では法定果実とナントカ果実ってあったけど、どっちだっけ?
法定果実ってたしか賃貸借契約の賃料とかだから、後者のナントカ果実って方かな?

所有権は市?

もし採取することが刑法的には違法なら僕は誰と争うの?
市?市長?行政庁?

それと、もし僕がこの公園を所有の意思を持って占有したら時効取得出来るの?

たしか公物も、私人が平穏かつ公然と占有すれば時効取得出来るんだったっけ?

ってか、そもそも市の所有管理する都市公園のナントカ果実である胡桃は所有出来るの?


なんかよくわからないね。
なんのために法律の勉強してるんだろ?


この問いに答えられるようにあと約1ヶ月間頑張りまゆゆします。


とか言いながら、地方自治法を一回転させたら煉瓦倉庫に弘前の光を考えに行きます。


あなたの明日が良い一日でありますように〓



おЯ!Cauさま(おりこうさま)〓


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