海の見える図書館



昼タラチネ前の15分、クソblogきょう一日です。


宿、図書館、ダンスアカデミー、コンビニ、ダイソー、まぐろ屋サンが全て徒歩圏内。


ってことで、一日のペースを作るためも兼ねて9:00に図書館。
遅れたら遅刻って自分で決めてる。


やるべきことのメドが着いたからメールチェック。
たげ面白くて「アハッ!」って声出して笑った。
↑こんな作り話よくするけど、今回も昨日に引き続きマジです。


昼になったら宿が恋しくなって1分歩いて帰った。


ってのは嘘で、服部アナのセブンイレブン経由でストーキングしてから帰った。


服部アナが、僕が見てる棚を掃除したそうに眺めてた。
まるで鬼ごっこに追われてるかのように避けた。
計算通り笑ってくれた。
その笑いに自分も葉っぱ笑い。(←「出た。ビロちゃんの 葉っぱ笑い。」)
それに対して服部アナも天使笑い。
それに対し……って無限のループ。


その後、混みはじめて服部アナがレジへ。
そこで会計したかったけど、もうひとつのレジが空いたから仕方なく服部アナを諦めそちらのレジへ行った。
(眼鏡女子好きの僕にはそのままでいいけど)コンタクトにして色々手入れすれば確実に服部アナ超えをするだろう眼鏡女子のレジ。


そーこーしてるうちに服部アナのレジから客の老婆と笑い合う笑い声が。


服部アナのレジってマジで笑いが絶えない。
しかも服部アナヲタみたいな男子だけでなく老若男女だから凄い。


で、眼鏡女子も影響受けてるらしい。
僕「あ、袋詰め遅くてごめんなさい。後ろいなくて良かったぁ。」
眼鏡女子「全く問題ないです。大丈夫ですよ。ごゆっくり。アハハ。」
僕「アハハ。」


大学は出たけれど就活に失敗した女子A。
なんとなく近所のスーパーでレジ打ちのアルバイト。
馴れてきたら周りに目が行き届くようになる。
「あれ?あの常連のお婆ちゃん。今日はなんか嬉しそう。お孫さん帰ってくるのかな?」
「あれ?いつものカップラーメンお爺ちゃん。最近カップラーメン買わないな。体調でも悪いのかな?」
色々と気になって何気なく話しかけ会話が弾む。
ある日、「平日なのになんでこんなに混んでるんだろ。忙しい。」
館内放送「お客様にお願いがございます。お会計の際は、空いてるレジにお並び頂くようお願い致します。」
Aのレジにみんなが並んでたのです。
たまらず店長が登場。
店長「あのお客様。あちらの空いてるレジにお願いします。」
客「私は物を買いに来てるんじゃない。あのAサンに会いに来てるんだ。」
客2「私も同じ。あの娘と話すのだけが唯一の生き甲斐なの。何分でも待つ。だから私達を放っておいて頂戴。」


なんかの本で読んだそんな話を思い出しました。


7分間偽善者青春パンク、3つだけを完璧にしてステージに立とう。


ちなみに
山月記の「欠けるところ」
隠れた主語を捜そう
スピーチプレゼンテーション入門
あたり。


これを完璧にしてお題に沿ってアレンジする。
お題を与えてグループ活動で話し合いをさせとけばどーにでもなる。


って訳で昼タラチネしたら「隠れた主語を捜索しよう」の立ち稽古を始めます。


昨日は「答えの無い問い。無数に答えの有る問い。話し合う必然性のある問い。」だったから勿体無いぐらいにお褒め頂いたが、今日は答えがあるしなぁ……怒られそうだなぁ……。ま、オーディエンスがその答えに至ったプロセスを魅せるから大丈夫だと思うけど。


ではそんな感じで。


あなたの明日が良い一日でありますように〓



おりこうさま〓


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